米・麺・パン
オーベルジュ デュ ロワ by ドミニクドゥーセ
480円(税込)
歌行燈
1,404円(税込)
パスタソースキッチン
松の実とチーズの濃厚ジェノベーゼ
沖縄産のバジルは香りのよいものを厳選。バジルの香りだけなく、松の実とチーズを加えることで濃厚なジェノベーゼになります。“ペスト”はイタリア語で「すり潰す」という意味。バジルとオリーブオイル、パルミジャーノ・レッジャーノに、羊乳でできたペコリーノ・ロマーノを塩と一緒にすり潰して、ジャガイモとサヤインゲンを加えるのが本場ジェノバの味。「パスタソースキッチン」では、すり潰す時に熱で香りが飛ばないよう、しっかり冷やしたオリーブオイルを使用しています。1,440円(税込)
尾鷲の鯛専門店 めでたい屋
薬味や錦糸卵を加えて 豪華な食卓の主役に
甘口のこねずしなので刻んだしょうが、青じそを混ぜると、ピリッとしたしょうがと爽やかな青じそがアクセントになりおすすめです。錦糸卵とたっぷりの白ごま、刻みのりをのせれば豪華で華やかな食卓の主役に。酢めしを小さく丸め、真鯛の身をのせて可愛い手まり寿司にするのもおすすめです。1,512円(税込)
パスタソースキッチン
100%松阪牛で作る贅沢なボロネーゼ
松阪牛はじっくりと焦げ目がつくまで焼き上げ、うまみを凝縮しながら香ばしさをプラス。ワインを入れてしっかりアルコールを飛ばしてから煮込みます。時間をかけるほどおいしくなると思われがちな煮込み料理ですが、うまみの強い松阪牛は少しの煮込み時間で肉の味わいがソースに残るので、何度も試作を重ねてたどり着いた、松阪牛だけの設定時間で煮込んでいます。1,580円(税込)
渡辺手延製麺所
伝統の技のコラボレーション
三重県四日市市にある「九鬼産業」は、明治19年創業。ごまを煎らずに低温圧搾法でしぼることで、ごま本来のもつ旨みを活かした『太白胡麻油』は、ごま油特有の香りがしない無色、無臭で、素材の味を邪魔せず、良いところを引き立たせます。伝統的な製法にこだわる2つのメーカーのコラボレーションから生まれた特別な逸品です。1,620円(税込)
パスタソースキッチン
贅沢にポルチーニをダブル使い
うまみが凝縮された乾燥ポルチーニと、フレッシュな味わいを楽しめる生のポルチーニ、2種類のポルチーニを使用しています。ポルチーニに合わせるローズマリーは朝摘みのフレッシュなものを厳選。専用のざるの目を通りきるまで、ごく細かくみじん切りにすることで、雑味のないさわやかなローズマリーの香りを楽しめるように。仕上げにパルミジャーノ・レッジャーノを入れて濃厚なクリームソースに仕上げました。1,730円(税込)
山本屋本店
厳選素材で作るだし
かつお節専門の熟練した職人がかつお節の焙煎状態を見極め、最高の状態へ再び乾燥させ、香り高く削り上げます。削り立てにオリジナルブレンドを施し、だしパックに封じ込めています。この手間ひまがおいしさの秘密です。味噌煮込みだけの専用醸造のあじ味噌
山本屋本店の味噌煮込み専用に、3年間かけて醸造した赤味噌と白味噌を使用。2種類の味噌にザラメをブレンドし、ツヤが出るまで大釜でじっくり炊き上げています。味噌煮込みうどんの命だからこその、こだわりが詰まったあじ味噌です。2,462円(税込)
ベーカリーピカソ
2,500円(税込)
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。2,562円(税込)
TIFFIN
2,592円(税込)
ベーカリーピカソ
【湯種もちもちトースト】
創業以来の看板商品で、雪のようなくちどけが自慢の食パンです。こだわりの湯種製法で仕上げ、もっちりとした食感は格別です。贅沢に厚切りでお楽しみ下さい。
【石窯工房食パン】
じっくりと長時間発酵させ、石窯の遠赤外線効果で生地の中心まで素早く熱を届けることで、歯切れがよく仕上がっています。ほんのりとしたミルクの風味を感じるスタンダードな食パンで、サンドイッチなどにもぴったりです。
【あん食パン】
北海道十勝小豆100%を贅沢に使用。生クリーム入りのふんわりとした生地に、自家製つぶあんをたっぷり編み込んだ贅沢な食パンです。バターを塗ってトーストすると名古屋名物の「あんトースト」に。
2,700円(税込)
歌行燈
三重県産はまぐりのうまみがあふれる
三重県桑名市は木曽川、揖斐川、長良川の河口に面し、真水と海水が入り混じった水域で、昔からはまぐりの名産地として知られてきました。桑名産の地蛤はうまみが濃く、全国の高級料亭でも使われる高級食材。歌行燈の「蛤うどん」には桑名市をはじめ、松阪、伊勢の三重県産のはまぐりを使用しています。2,916円(税込)
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。3,588円(税込)
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。3,976円(税込)
渡辺手延製麺所
冬の寒風でおいしくなるそうめん作り
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。中でもそうめんは、乾いた寒風にさらされて引き締まり、冷え込みが強いほど良いものができるため、大寒(1月下旬頃)が生産のピークです。夜も明けきらない早朝から伝統の手延べ製法で麺づくりをしています。3,996円(税込)
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三重県産はまぐりのうまみがあふれる
三重県桑名市は木曽川、揖斐川、長良川の河口に面し、真水と海水が入り混じった水域で、昔からはまぐりの名産地として知られてきました。桑名産の地蛤はうまみが濃く、全国の高級料亭でも使われる高級食材。歌行燈の「蛤うどん」には桑名市をはじめ、松阪、伊勢の三重県産のはまぐりを使用しています。