米・麺・パン
まるや本店おむすび専科
【蒲焼き鰻おむすび】 まるや特製の出汁とタレで炊き上げたご飯に鰻と昆布の山椒煮を混ぜ込み、香ばしく焼き上げた蒲焼き鰻をあわせました。 秘伝のタレのうまみと山椒の風味が調和した、まるや本店ならではの味わいです。
4,800円(税込)
歌行燈
三重県産はまぐりのうまみがあふれる
桑名のはまぐりは、木曽三川の淡水と伊勢湾の海水が交わる豊かな漁場で育ち、身が大きく、濃厚で旨みの強い味わいが特徴です。ふっくらとした身は噛むほどに甘みと旨みが広がり、古くから桑名を代表する名物として親しまれてきました。その滋味深い味わいはだしとの相性も良く、うどんに加えることで、より一層豊かな風味を引き出します。『歌行燈』の「蛤うどん」には桑名市をはじめ、松阪、伊勢の三重県産のはまぐりを使用しています。4,536円(税込)
ベーカリーピカソ
2,500円(税込)
ベーカリーピカソ
4,280円(税込)
ベーカリーピカソ
【牛肉ゴロゴロカレーパン】
カレーパングランプリで歴代最多の9年連続金賞を受賞し、累計300万個以上を売り上げてきた名物です。サクサクの薄皮生地に牛肉の旨みとスパイスの香りが広がる本格カレーをたっぷり包みました。
【ピカソのつのパン】
サクッとモチッとした食感がクセになる。塩だけのシンプルな味付けが小麦の風味を引き立てます。
【しあわせのチョコ棒】
チョコチップがたっぷり。生地にもチョコが織り込まれたチョコづくしのパンです。
【明太フランス】
濃厚な明太マヨバターが歯切れのよいフランスパンにジュワッと染みる、ファンの多い一品です。
4,280円(税込)
ベーカリーピカソ
【湯種もちもちトースト】
創業以来の看板商品で、雪のようなくちどけが自慢の食パンです。こだわりの湯種製法で仕上げ、もっちりとした食感は格別です。贅沢に厚切りでお楽しみ下さい。
【石窯工房食パン】
じっくりと長時間発酵させ、石窯の遠赤外線効果で生地の中心まで素早く熱を届けることで、歯切れがよく仕上がっています。ほんのりとしたミルクの風味を感じるスタンダードな食パンで、サンドイッチなどにもぴったりです。
【あん食パン】
北海道十勝小豆100%を贅沢に使用。生クリーム入りのふんわりとした生地に、自家製つぶあんをたっぷり編み込んだ贅沢な食パンです。バターを塗ってトーストすると名古屋名物の「あんトースト」に。
2,700円(税込)
オーベルジュ デュ ロワ by ドミニクドゥーセ
480円(税込)
間杉手延製麺所
“日本一長い”手延べそうめん
「和泉手延長そうめん」の長さはおよそ3メートル60センチ。麺を長く延ばすと小麦に含まれるタンパク質の一種“グルテン”の並びが麺生地のなかで均一になることにより「長そうめん」独特のモチモチとした強いコシが生まれます。熟成させては伸ばす作業を何度も繰り返し、1メートル80センチまで伸ばした後は、竹の棒を使い職人が手作業で少しずつ麺を伸ばします。麺がちぎれないよう職人の手の感触だけで行う匠の技です。SOLD OUT
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。2,562円(税込)
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。3,588円(税込)
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。3,976円(税込)
渡辺手延製麺所
江戸時代から続く伝統の麺づくり
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。「渡辺手延製麺所」では、毎日の気温や湿度の変化に合わせて、水や塩の量を調整。20もの工程で熟成させながら伸ばす作業を何度も繰り返します。急激に乾燥させるとできあがったグルテン組織が壊れ、ボソボソとした食感になってしまいます。美味しさのために、低温での乾燥と戻しを繰り返しながら少しずつ乾燥熟成させる「低温乾燥」は「金魚印」の中でも渡辺手延製麺所だけです。5,370円(税込)
渡辺手延製麺所
冬の寒風でおいしくなるそうめん作り
「渡辺手延製麺所」のある三重県四日市市大矢知地区では、江戸時代から麺づくりが盛んに行われてきました。豊富なミネラルを含む朝明川の伏流水を使い、鈴鹿山脈から吹きおろす「鈴鹿おろし」が麺を乾燥させるのにうってつけ。中でもそうめんは、乾いた寒風にさらされて引き締まり、冷え込みが強いほど良いものができるため、大寒(1月下旬頃)が生産のピークです。夜も明けきらない早朝から伝統の手延べ製法で麺づくりをしています。3,996円(税込)
渡辺手延製麺所
伝統の技のコラボレーション
三重県四日市市にある「九鬼産業」は、明治19年創業。ごまを煎らずに低温圧搾法でしぼることで、ごま本来のもつ旨みを活かした『太白胡麻油』は、ごま油特有の香りがしない無色、無臭で、素材の味を邪魔せず、良いところを引き立たせます。伝統的な製法にこだわる2つのメーカーのコラボレーションから生まれた特別な逸品です。1,620円(税込)
渡辺手延製麺所
伝統の技のコラボレーション
三重県四日市市にある「九鬼産業」は、明治19年創業。ごまを煎らずに低温圧搾法でしぼることで、ごま本来のもつ旨みを活かした『太白胡麻油』は、ごま油特有の香りがしない無色、無臭で、素材の味を邪魔せず、良いところを引き立たせます。伝統的な製法にこだわる2つのメーカーのコラボレーションから生まれた特別な逸品です。4,320円(税込)
パスタソースキッチン
100%松阪牛で作る贅沢なボロネーゼ
松阪牛はじっくりと焦げ目がつくまで焼き上げ、うまみを凝縮しながら香ばしさをプラス。ワインを入れてしっかりアルコールを飛ばしてから煮込みます。時間をかけるほどおいしくなると思われがちな煮込み料理ですが、うまみの強い松阪牛は少しの煮込み時間で肉の味わいがソースに残るので、何度も試作を重ねてたどり着いた、松阪牛だけの設定時間で煮込んでいます。1,580円(税込)
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