愛知
IMADEYA
【生産者情報】
山口県宇部市に蔵を構える『永山本家酒造場』は、秋吉台を源とする厚東川の水とともに酒造りを続けてきました。カルシウム分を含む中硬水は、透明感の中に芯のある緊張感を生み出します。当主が掲げたのは「純米酒のみ」を造るという明確な信念。添加に頼らず、米の力をまっすぐに引き出すことで、日本酒本来の価値を見つめ直してきました。華やかさや過度な甘みではなく、飲む人の心をほどく“癒し”の味わいを目指す姿勢が、「貴」という酒に静かに息づいています。
7,260円(税込)
7,128円(税込)
まるや本店
7,100円(税込)
稲垣腸詰店
【あらびきソーセージ】
「毎日食べられる味」をコンセプトに作られる稲垣腸詰店のスタンダード。地元岡崎の新しいブランド豚肉「竹千代ポーク」を中心に素材を厳選。ミネラル豊富なフランス産のゲランド塩で塩漬けにした豚肉を工房で粗挽きに。秘伝のブレンドスパイスで味付けし、スモークチップにはナラを使用。色付きがよく、やさしい香りに仕上げています。フライパンで香ばしく焼けば、皮がパリッとはじけ、中からジューシーな肉汁があふれます。
【白カビ熟成ソーセージ】
生のサラミにカマンベールチーズと同じ系統の白カビを植え付け、約1カ月の間、熟成室で発酵熟成して作る本格派のソーセージです。カビをつけることによって複雑な風味とうまみが生まれ、他にはない味わいを楽しめます。2~3ミリに薄くスライスして少しずつ味わって下さい。味が濃く、渋みのある重厚な赤ワインによく合います。
【ロースハム】
愛知県産の豚ロース肉をソミュール液に1週間浸した後、低温でじっくり4時間かけて火を通しています。肉をガーゼに包んでスモークすることで、熱のあたりがやわらかくなり、ふっくらしっとりしたロースハムに仕上げています。
【太物ソーセージ】
ヨーロッパでポピュラーな大きなソーセージをスライスにしてお届け。うまみを凝縮した濃い目の味でパンとの相性が抜群。トーストやサンドウィッチの他、サラダに合わせるのもおすすめです。
7,000円(税込)
鶴見酒造
【大吟醸 我山】
華やかで気品のある香りと透明感を感じるクリアな余韻。じっくりと時間をかけて醸造、大吟醸酒ならではの切れ味と気品ある香りのお酒です。ふくらみがあり、メロンやマスカットなどの香りが優しく広がります。淡麗で滑らかな質感と、やや果実のような甘味を伴います。
【大吟醸 山荘】
料理と共に楽しめる、香り高く清涼感のある飲み口。酒米の最高峰としてしられる「兵庫県産特A地区山田錦」を40%まで高精米したものを100%使用。雑味の無いキレイな味わいと気品のある香りを引き出すために、徹底した低温発酵で醸した大吟醸酒です。2023年度「全米日本酒歓評会」の大吟醸A部門で最高評価のグランプリを受賞しました。
6,980円(税込)
山本屋本店
厳選素材で作るだし
かつお節専門の熟練した職人がかつお節の焙煎状態を見極め、最高の状態へ再び乾燥させ、香り高く削り上げます。削り立てにオリジナルブレンドを施し、だしパックに封じ込めています。この手間ひまがおいしさの秘密です。味噌煮込みだけの専用醸造のあじ味噌
山本屋本店の味噌煮込み専用に、3年間かけて醸造した赤味噌と白味噌を使用。2種類の味噌にザラメをブレンドし、ツヤが出るまで大釜でじっくり炊き上げています。味噌煮込みうどんの命だからこその、こだわりが詰まったあじ味噌です。6,782円(税込)
IMADEYA
【生産者情報】
山形県天童市の『水戸部酒造』は、「美味しいお酒とは何か」を真摯に問い続ける蔵。2010年に醸造用アルコールの使用を廃止し、米の旨みを軸にした酒造りへと大きく舵を切りました。徹底した温度管理と中硬水の仕込み水により、芯のある味わいと熟成耐性を備えた酒質を実現。さらに2018年には自社田を中心とした米づくりにも本格的に取り組み、土地ごとの個性を酒に映し出しています。槽搾りによる丁寧な仕上げが、山形正宗らしい透明感を支えています。
6,710円(税込)
山本屋本店
厳選素材で作るだし
かつお節専門の熟練した職人がかつお節の焙煎状態を見極め、最高の状態へ再び乾燥させ、香り高く削り上げます。削り立てにオリジナルブレンドを施し、だしパックに封じ込めています。この手間ひまがおいしさの秘密です。味噌煮込みだけの専用醸造のあじ味噌
山本屋本店の味噌煮込み専用に、3年間かけて醸造した赤味噌と白味噌を使用。2種類の味噌にザラメをブレンドし、ツヤが出るまで大釜でじっくり炊き上げています。味噌煮込みうどんの命だからこその、こだわりが詰まったあじ味噌です。6,350円(税込)
鶴見酒造
6,270円(税込)
IMADEYA
【生産者情報】
滋賀県長浜市木之本町に蔵を構える『冨田酒造』は、460年以上の歴史を誇る老舗酒蔵。銘柄「七本鎗」は、賤ヶ岳の合戦で名を馳せた七人の武将に由来します。蔵の木造建築は江戸末期のもの。12代目と親交のあった北大路魯山人から送られた『七本鎗』木の看板が今も残り、酒のラベルにも使用されています。15代目・冨田泰伸氏は2002年に蔵へ戻り、地元の水・米・風土に根ざした酒造りを追求。海がない地域の為、保存に適した濃い味付けや発酵文化が根付いている地元の食文化に合うお酒は必然的に濃い味となるなかで、現代の洋食や多様な食卓にも合う酒質を築き上げてきました。伝統と更新を重ねながら、七本鎗ならではの奥深い世界を今に伝えています。
6,182円(税込)
鶴見酒造
5,880円(税込)
hotel the progress
【アズールの薔薇のマドレーヌ】
カバーリングしたチョコレートの淡い青色とちりばめられた紅い花びらが美しく調和。ダマスクローズの芳醇な香りがプレミアムな一品に演出してくれます。
【インディゴの薔薇のマドレーヌ】
深い青色のチョコレートに矢車菊の花びらがちりばめられています。ダマスクローズと木苺の香りのハーモニーをお楽しみください。
5,730円(税込)
MUSUBI千代松
おやつにも、お酒のアテにも “玄米のディップせんべい”
玄米のせんべいは味付けなしの素焼きにこだわり、軽い食感の極薄タイプ。玄米を精米するときになくなってしまうビタミンやミネラル、食物繊維がたっぷり含まれています。食べると玄米特有のコクと香ばしさが広がり、噛むごとにやさしい甘みが増していきます。お米にこだわったせんべいには、お米のための発酵ディップを合わせて。 【クリームチーズといぶりがっこ】 なめらかな口当たりのクリームチーズにコリコリッとした歯ざわりの刻みいぶりがっこをミックスしたディップです。爽やかな酸味とクリーミーなミルクの風味のなかに燻製の香りが心地よく、ついついお酒がすすみます。 【米麹あんバター】 最初のひとくちで、麹の香りがふわり。次にあんこのおだやかな甘さ、最後にバターの風味が広がります。ほどよく粒感があり、なめらかな口当たりのディップです。5,724円(税込)
お肉の専門店スギモト
5,500円(税込)
鶴見酒造
5,470円(税込)
ドイツ国家認定食肉加工マイスターの店 AkitaHam.
【レバーケーゼ】
『AkitaHam.』で人気ナンバー1。腸詰めにしないソーセージの一種で、ドイツでは子どもからお年寄りまで毎日のように食べられている伝統的なミートローフ風ソーセージです。豚肉を細かくすりつぶし、香辛料を加えてオーブンで焼き上げています。名前にレバーとありますが、現在ではレバーを使用しないタイプが一般的です。シェフが修行時代、最もおいしいと思ったレシピで作る看板メニュー。両面を焼き、丸いパンとマスタードで食べるのが本場ドイツ流の楽しみ方です。
【ヴィーナーソーセージ】
パリッとした皮の食感と、ジューシーな肉のうまみが魅力。オーストリア・ウィーン発祥の伝統的なソーセージで、軽くボイルしたり焼いたりするだけで本格的な味わいに。朝食やお弁当、おつまみにもぴったりです。あらゆるボイルソーセージの原点と言われ、最もポピュラーで愛され続けているソーセージ。肉のうまみを最大園に引き出すオリジナルブレンドのスパイスが奥深い味わいを生み出しています。
【白ソーセージ】
無添加ファンに人気のソーセージ。完全無添加で、より肉の味を感じていただける逸品です。『白ソーセージ』といえばミュンヘンで親しまれているボイルタイプの白ソーセージを想像する方も多くいますが、白い生地のソーセージは基本的に焼いて食べるのが一般的。絹引きタイプの焼きソーセージはやわらかく優しい味わいでです。お好きなマスタードで、またはそのまま素材本来の味わいをお楽しみください。
5,400円(税込)
お肉の専門店スギモト
5,400円(税込)
お肉の専門店スギモト
5,400円(税込)



















