「みずのいろ」は、その薄さゆえにとても繊細で壊れやすいお菓子。「みずのいろ しずく」では、その美しさをできる限りそのままお届けできるよう、お取り寄せのための専用梱包を採用しています。一枚ずつ横に寝かせて収めることで、運ぶ際の衝撃や割れに配慮。水滴を並べたような色鮮やかな佇まいとともに、美濃の豊かな恵みをお楽しみください。
6色の味わい
【しろ|美濃菊 貴醸梅酒】養老・玉泉堂酒造の「美濃菊 貴醸梅酒」を使用。梅酒の風味を閉じ込めた、清らかな白のひとしずく 【あか|ローズヒップ&いちご】ローズヒップに岐阜県産いちごの自家製ジャムを合わせた、華やかな赤のひとしずく 【だいだい|南濃みかん】無農薬栽培された南濃みかんの果汁と果皮を使用。柑橘の風味を楽しめる鮮やかな橙色のひとしずく 【きいろ|上之保ゆず】関市・上之保産の無農薬栽培のゆずを使用。ゆずならではの香りを映した、明るい黄色のひとしずく 【みどり|緑茶&ミント】揖斐・瑞草園の緑茶にミントを合わせた、爽やかな緑のひとしずく 【あお|はちみつ&バタフライピー】垂井町・春日養蜂場のはちみつとバタフライピーを合わせた、幻想的な青のひとしずく
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御菓子つちや
柿を使った和菓子が愛される老舗の名店
岐阜県大垣市にある「御菓子つちや」は宝暦五年(1755年)創業。銘菓「柿羊羹」は1838年に四代目右助が岐阜県名産の干し柿「堂上蜂屋柿」の濃厚な甘みに注目し、作りはじめました。自家農園での柿をはじめ、果実や木の実の素材を活かし「自然味」を大切にしたお菓子作りを大切に、伝統の和菓子にとどまらず、新しいお菓子を作り続けています。
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